のし・ラッピング
出産内祝い用命名カード
出産内祝いの豆知識
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出産内祝いは食べ物、カタログギフト、タオル、お菓子など、様々なお品が適しています。
送る方の好きな物を心を込めて贈りましょう。
赤ちゃんが生まれてからの最初のご挨拶ということで、お名前を入れたお名入れお菓子が人気です。

高額なお祝いのお返しの場合は、カタログギフトになることが多いですが、
それだけでは味気ないという場合、食品(お菓子やドレッシング)とセットでお送りするのがおすすめです。
写真なども入れることができる命名カードもご用意しております。







厳選タオル

内祝いのお返しといえばやはりタオルです。
高品質はもちろんの事、デザインも素敵なお品をそろえました。
木箱入り、ブランドタオル→目上の方にお勧めの高級品。
華やかタオル、和モダンタオル→ラグジュアリーなデザインの幸せ仕様♪
キュートなタオル→お子さんがいるご家庭にお勧めです。



テーブルウェア

親しい方への内祝いのお返しに選ばれることが多いテーブルウェアは、
1点1点、贈られる方の事を考えて選びたいですね。





出産内祝いのマナー

1.定番のアイテム
石けんや洗剤などの消耗品、ちょっと上質なタオル、スイーツなど、どなたにも喜んでいただけるアイテムが定番。
赤ちゃんの誕生を祝う品なので、かわいいパッケージや名入れギフトも人気です。


2.金額の目安
内祝いの予算はいただいたお祝いの半分の金額が目安と言われていますが、目上の方やあまりにも高い金額には1/3程度でもかまわないとされています。
例えば10,000円の出産お祝いをもらった場合、内祝いの金額は3,000円から5,000円程度ということになります。
あくまでも目安なので、金額にこだわらず選んでいただけそうなものを選びましょう。


3.贈るタイミング
お祝いをいただいたら、まずは電話や手紙、メールでお礼を伝え、内祝いは産後1ヶ月を目安にお贈りしましょう。
それ以降にいただいたお祝いにも同じようにお礼を伝え、その都度個別にお贈りします。

4.NGアイテム
仏事に用いられる「緑茶」や「刃物」は慶事にはふさわしくないと避けられがちですが、地域の風習によっては内祝いに用いられることもあるので、ご両親に相談されることをおすすめします!

5.上手な選び方
贈る相手に合わせたものをチョイスすることがベストですが、育児に追われるママには大変なこと。
そこであらかじめ好みをリサーチしておいたり、年齢層などでいくつかピックアップしておくと選びやすいでしょう。

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