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ギフトとはどうやって生まれたのか? ルーツをめぐる世界の旅へ…

社名や店名を決定する時に参考にした文献や
ギフトに関する書物などを紹介していく、"濃い"ページです。
 

随時更新してゆきます。


文化人類学・社会人類学・社会学・民族学
 

『西太平洋の遠洋航海者』 B.マリノフスキ

『マリノフスキー日記』 B.マリノフスキー

『KURA〜貝の首飾りを探して南海をゆく』 市岡康子

『クラ−西太平洋の遠洋航海者』 (テレビ番組)

『贈与論』 M.モース

『贈与論』(2014年新訳) M.モース

『太平洋民族の原始経済』 M.モース

『供犠』 M.モース/H.ユベール

『マルセル・モースの世界』 モース研究会

『通過儀礼』 A.V.ジェネップ

『悲しき熱帯』 C.レヴィ=ストロース

『親族の基本構造』 C.レヴィ=ストロース

『今日のトーテミスム』 C.レヴィ=ストロース

『野生の思考』 C.レヴィ=ストロース

『神話論理』 C.レヴィ=ストロース

『ブラジルへの郷愁』 C.レヴィ=ストロース

『はじめての構造主義』 橋詰大三郎

『レヴィ=ストロース入門』 小田亮

『レヴィ=ストロース』 吉田禎吾/板橋作美/浜本満

『レヴィ=ストロース』 E.リーチ

『レヴィ=ストロース―構造』 渡辺公三

『「悲しき熱帯」の記憶』 川田順造

『レヴィ=ストロース「神話論理」の森へ』 渡辺公三/木村秀雄 編

『サンタクロースの秘密』 C.レヴィ=ストロース 中沢新一

『純粋な自然の贈与』 中沢新一

『文化の解釈学』 C.ギアーツ

『大転換』 K.ポラニー

『人間の経済』 K.ポランニー

『経済の文明史』 カール・ポランニー

『カール・ポランニーの経済学入門』 若森みどり

『呪われた部分』 G.バタイユ

『人類学的思考の歴史』 竹沢尚一郎

『交易する人間(ホモ・コムニカンス)』 今村仁司

『贈り物と交換の文化人類学』 小馬徹

『社会人類学』 中根千枝

改訂新版『文化人類学』 内堀基光/奥野克巳 編著

『人類文化の現在:人類学研究』 内堀基光/山本真鳥 編著

『贈与と市場の社会学』 伊藤幹治 他

『ビーズ』 池谷和信 編

『グーテンベルクの銀河系』 M.マクルーハン

『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』 M.ウェーバー

『職業としての学問』 M.ウェーバー

『職業としての政治』 M.ウェーバー

『<子供>の誕生』 P.アリエス

『お産椅子への旅』 長谷川まゆ帆

『赤ちゃんの歴史』 入来典


文化人類学・社会学(主に日本国内を対象とした研究)及び民俗学

『日本人の贈答』 伊藤幹治 栗田靖之

『贈答交換の人類学』 伊藤幹治

『贈答の日本文化』 伊藤幹治

『宴と日本文化』 伊藤幹治

『贈答と宴会の中世』 盛本昌広

『贈答の近代』 山口睦

『不幸音信帳から見た村の生活』 有賀喜左衛門

『近代のなかの誕生と死』 国立歴史民俗博物館+山田慎也

『タテ社会の人間関係』 中根千枝

『菊と刀』 R・ベネディクト

『「日本人論」再考』 船曳建夫

『冠婚葬祭の歴史』 互助会保証株式会社・一般社団法人全日本冠婚葬祭互助協会

『出産と生殖観の歴史』 新村拓


経済史・史学

『贈与の歴史学』 桜井英治

『日本中世の民衆像』 網野義彦

『マネーの進化史』 ニーアル・ファーガソン

『金融の世界史』 板谷敏彦

『お金の流れでわかる世界の歴史』 大村大次郎

『お金の流れで読む日本の歴史』 大村大次郎

『経済を読み解くための宗教史』 宇山卓栄

『ルネサンス文化と科学』 澤井繁男

『宗教改革の真実』 永田諒一

『宗教改革とその時代』 小泉徹

『クラーナハ《ルター》』 マルティン・ヴァルンケ

『500年後の誘惑 クラーナハ展図録』 グイド・メスリング 新藤淳 他

『主権国家体制の成立』 高澤紀恵

『国民国家とナショナリズム』 谷川稔


その他

『贈与の哲学』 岩野卓司

『贈与の研究』 比較法学会

『評価と贈与の経済学』 内田樹/岡田斗司夫FREEex

『寺院消滅』 鵜飼秀徳

『無葬社会』 鵜飼秀徳
 

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